子供と話してたら、日本の地震や津波のことを聞かれる。
それだったら、日本の被災地の子供たちにメッセージを書いてくれないか、とお願いしたら快く引き受けてくれた。
中学2年生のクラスにメッセージを書いてもらいました。
よく見ると、英語じゃない。ベンガル語だ!
英語のほうが嬉しいって伝えてみた。
でも、よく考えたら自分が中学2年のときに、英語でメッセージは書けなかったな・・・。
あ、英語の人もいる!
みんな紙を横にして書いてます。
ベンガル語率は75%と見た!
めっちゃ真剣に書いてくれてます。
一言でよかったんだけど、みんな長文です・・・。
みんな真面目だ。
ベンガル語はまったく分からない・・・。
みんなのメッセージを確かに受け取りました!
急にやってきて、メッセージ書いてください、なんてめちゃくちゃな話ですよ。
本当にありがとうございました!
この後、ベンガル語はHISの方に無理を言って翻訳してもらいました(笑)。
HISバングラデシュ支店の方々、ありがとうございました!
それにしても、やっぱり現地の学校を訪問して、子供と交流するのはどこでやっても楽しいなあ。
この後は、真鍮の工芸品見学です。












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